神社と鏡もち
今の自分には難しすぎる質問だった。それは数日前チリの友達とメッセンジャーで話してたときのこと。
初もうでに行ったことを話したら、「神社には何があるの?」と聞かれ固まってしまった。「神社には社やお祈りをする場所、お守りを売っている場所、それにおみくじを引く場所などがあるよ」という考えが上がったけど、スペイン語ではどう表現しようか全然わからず、結局写真を見てもらうことにした。
これまで、何回か文化や宗教のことが話題になった。相手の国の言葉でコミニケーションをしていることを差し引いても、いかに自分は自国のことをあまり知らないなってことを思い知る。一番そう思ったのは、政治が話題になったときだった。(その話題になると時々相手が何を言ってるのかわからないことさえある)
今年もスペイン語を通じて、たくさんのことを考えることになりそうです。
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